なぜ、用心棒が必要か

業者がバラバラだと、すき間を誰も見ていません。
会社全体を見張る役が、一人必要です。

01

狙われるのは、
大企業だけではない。

守りの薄い中小企業は、取引先へ入り込むための「入口」として狙われます。

02

業者と業者の間に、
すき間がある。

制作会社、販売店、通信会社。それぞれ自分の範囲しか見ていません。

03

辞めた人の鍵が、
まだ開いている。

退職者のアカウントや共有パスワード。一度も止められていないことがよくあります。

04

取引先から、
問われる時代に。

セキュリティのチェックシートやSCS評価制度。答えられないと、取引に響きます。

05

やられたとき、
電話する相手がいない。

調査会社を探すところから始めると、その間に被害は広がります。

SO

だから、会社全体を見張る
用心棒を一人。

今の業者さんはそのまま。すき間だけを、BOUNCERが埋めます。

役割分担

用心棒がやること、
専門家に任せること。

BOUNCERが担当
  • IT資産と担当者の洗い出し
  • 二段階認証・権限・設定の見直し
  • ホームページ・ドメインなど外からの入口の見守り
  • AWS等クラウドの診断、WAFの導入
  • 何かあったときの事実整理と連絡の取りまとめ
  • 経営者向けのご説明、社内体制づくり
専門家と連携
  • 24時間365日の監視(SOC・MDR)
  • Web脆弱性診断・ペネトレーションテスト
  • 被害の詳しい調査(フォレンジック)
  • 法律上の判断、お客様へのお知らせ文の確認
  • サイバー保険・損害への対応
  • SCS評価制度の専門家確認・評価
どこに頼むか迷ったら

他の選択肢との違い

どれが正解というより、目的によって向き不向きがあります。

依頼先得意なことこんなときに
情シス代行サービスパソコンの設定、ヘルプデスク、IT全般の運用日々のIT業務そのものを任せたい
事故調査の専門会社被害の調査、原因の特定、高度な診断すでに被害が起きている、詳しく調べたい
監視サービス・セキュリティ製品特定の機器や通信の、24時間の見張り守る対象と必要な製品がはっきりしている
BOUNCER会社全体の把握、直す順番づけ、毎月の見守り、専門家への橋渡し何から手をつけていいか分からない。全体を見てくれる人がほしい

※一般的な提供範囲をもとにした比較で、各社の品質や価格の優劣を示すものではありません。

AIは「整理係」。
判断するのは人です。

大量の通知や情報の中から気になるものを拾い、まとめる作業にAIを使っています。そのぶん、担当者がお客様と話す時間を増やしています。

危ないかどうかの判断、設定の変更、お客様へのご説明は、必ず人が行います。お預かりした個人情報は、AIに送らない設計です。

何かあったときのために、
相談できる用心棒を。

ご相談は無料。サイバーセキュリティのトラブルに対応します。