サービス
一回だけのスポットから、毎月の常駐、より詳しい診断まで。どこから始めればいいか分からない場合は、無料相談でご一緒に決めましょう。
01スポット BOUNCER SPOT
狙われそうな箇所の
現状を確認する。
会社の入口6つ(ホームページ、メール、パソコン、VPN・ルーター、クラウド、辞めた人のアカウント)を、65項目で見ます。結果は入口ごとに「危ない」「確認できていない」「問題なし」に分け、直す順番と一緒にレポートでお渡しします。社長と幹部に向けた90分の研修も、同じスポットでお受けします。二段階認証とパスキー、責任者、困ったときの電話先を決めて、7日後にできたかを確認します。
¥66,000/回(税込)・契約なし
点検する領域(アルファベットを押すと項目が見られます)
A公開面
確認方法:資産台帳・許可済み外部確認- 01公開ドメイン一覧
- 02サブドメイン一覧
- 03公開IP一覧
- 04不要ポート・サービス
- 05管理画面の外部公開状況
※65項目はBOUNCER独自の点検項目です。国の制度で定められた項目数ではありません。全項目を毎回実施するわけではなく、対象外の項目はその旨を明記します。
02月額の見守り
毎月、バウンサーが確認。
何かあれば、まずバウンサーコールへ。
セキュリティは一度直して終わりではありません。設定の変化や新しい脆弱性の情報を毎月確認し、やるべきことを一緒に片づけていきます。
毎日〜毎週変化をチェック
ホームページ・ドメイン・証明書などの変化や、使っている製品の脆弱性情報を自動で確認。
気になる変化があれば担当者が確認
本当に危ないものかを人が確かめます。急ぐものは月次を待たずにご連絡します。
毎月レポートをお届け
「誰が・何を・いつまでに」で書いた、1〜2枚で読めるレポート。
毎月一緒に片づける
設定作業のお手伝いや、業者さんへの依頼の取りまとめまで行います。
STANDARDアカウントやバックアップまで、会社全体を
月額 54,780円(税込)・初期設定 107,800円〜・3か月から
OFFICEクラウドの確認と、経営者向けの計画づくりも
月額 107,800円(税込)・初期設定 217,800円〜・3か月から
04もしものとき
何かあったとき、
最初に電話できる相手を。
「乗っ取られたかもしれない」というとき、慌てて調査会社を探すところから始めなくていいように。連絡先と最初の手順を、ふだんから一緒に決めておきます。
バウンサーコール
Standard:月30分/Office:月60分
事実の整理、連絡の取りまとめ、専門会社への引き継ぎを行います。
Standard:月30分/Office:月60分
事実の整理、連絡の取りまとめ、専門会社への引き継ぎを行います。
その日のうちに確認する5つ
- 01ホームページとドメインは、誰のものか
- 02使っているシステムは何か
- 03委託会社はいるか
- 04いま、ログインできるか
- 05責任者は誰か。いないのか
ここまでを初日に行い、次の一手をレポートにしてお渡しします。
01
状況をお聞きする
いつ・どこで・何が起きたか。分かる範囲で大丈夫です。
02
被害を広げない
やること・やってはいけないことをお伝えします。記録は消さずに残し、時刻とやったことを書き留めてもらいます。
03
専門家につなぐ
調査会社・弁護士など、必要な専門家へ状況を引き継ぎます。
04
再発を防ぐ
原因に合わせた対策を決め、直ったことを確認して記録します。
※24時間365日の監視・駆けつけは行っていません。被害の調査や復旧作業そのものは、専門会社との別契約になります。